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燃えている!

20091231103551
大晦日です。



だからと言ってなんてコトないが、今日で今年の締めです。





俺にとっては一年一生、人生の季節的には夏真っ盛り!






それにしても今年は“農民カフェ”の一言につきる。






燃えてる。







今の俺は果てしなく燃えている。





その火は2010、必ずや弾き叫びにも燃え移るだろう。







灰になるまで、土になるまで弾き叫んでやる!









よい新年を。









TRUST ME TRUST YOU.
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下北道路事情

20091230100138
風邪が微妙に治らない。



鼻水と喉。






お陰で酒は呑んでいない…昨日だけだが、つーか呑んだか…少し。







農民カフェの前には放置自転車がいつもイッパイ!



昨日なんか道にはみ出して二重三重と置いてくんで「そこ置くな!」と怒鳴ったね。





本心は“ワルいね、スまんね”だよな。




置きたくなるし、かと言って置く場所ないし。





大体、日本の道路事情に問題あるんだよな。




下北沢の一方通行の路地には歩道ないし。




お情けの側道には電柱立ってるし。




人間が歩けねーつーの。





ルールや罰則ばかり強化してよ、インフラが後回しじゃ一般人あまりに可哀想だわ。




だったら自転車や自動車売るな!って。





いっそ、自転車はオールレンタル化にすれば?




乗り捨て自由。





街のあちこちにレンタル所があって、いつでも乗れて乗り捨てられる。





ん~、まぁいいか…。




なんだか話がちっぽけだ。





宇宙的視点からモノ言わないとな。







人類よ、隣人を信じなさい。






道を行くは、まず人である。




そして、自転車も自動車も停まるためにあるのではない。

走るためにあるのだ。


だから、走り続けなさい。






無理か…

死の啓示。

20091229102759
フーミンのオッパイ。




素敵です。




隣のかき氷札がなんだか切ないね。







切ない…話が続いている。







あれこれ説明もシンドいが“死”を避けては通れないと言うことだけは伝えておこう。









いつか人間は死ぬ。






当たり前だ。







生まれるとは、何らかの死によって形成される。



生き続けたら、生き物で溢れてしまう。




進歩もない。






死と言う、免れることのできない本質があるから、人は必死に学んできたのだ。





しかし、判ってはいてもうろたえるのが人間だ。






死を受け入れた人間ほど、尊い光を放つものはない。







死はいつか訪れるもの。





しかし、受け入れはしても、待っていてはならない。


死は待つものではなく、訪れるものだから。






覚悟が必要だ。






新しい年を迎えるにあたり、それは啓示であり教訓である。

弾き叫び倒し!

20091228111308
弾き叫び倒しました。


2009年。




カラスも、一枚岩!?
のごとく大きな黒い羽を広げて弾き叫んだ!



みんな素敵なカラスども。






心おきなく年越しが出来そうである。




今日も朝8時から農民カフェの仕込みを手伝う。



堅実。




我ながら、真面目にやっとります。







雨にも負けず、風にも負けず(ナンとかやっとります)


飲み過ぎもせず(たまにはある)


欲を出さず(いつも出す)


1日に玄米四合を食べ(オーガニックと言いながらラーメンよく喰ってる)


あらゆることを自分を勘定にいれず(まず自分から考えてる)


褒められもせず(ふざけんな)


苦にもされず(嫌われまくり)


みんなからでくの坊と呼ばれ(喧嘩売ってんのか!?)


そう言う人間に私はなりたい(なれるワケがない)





ロクデナシですが、今年も世話になりました。




今年の残りわずかな日々も、農民カフェにへばりついてます。






ciao!

世界照準。

20091227103734
下北沢に陽が沈む。



ジャングルジムの天辺から見下ろしてみりゃ、チッチャイ街じゃ。





その下北沢に陽は沈む。




見よ、燃えながら消えゆく太陽を!


燃え~!











本日、我が店下北沢TIBET TIBETにて本年最後の弾き叫び!


みな、集まるべし!




カラスも登場!






今夜は今までの和気優を余すところなくパフォーマンスしつつ、新たなる旅立ちのステージと心得よ!





日本だけではない!






世界照準である!







地球と言う単位で進むのだ!






イザイザ!






突撃っ!!!

来年。

20091226113732
夕べは、つくばエクスプレスに乗って、流山まで行った。



只今二日酔いであーる。






下北沢から我が無農薬水田“空田”のある流山まで田んぼマスター“あちさん”と会うために。




返済金を持参しながら、来年の米の作付け拡大を具体化するために。


と言いつつ、二人きりの忘年会も兼ねている(俺が無理言って時間を作ってもらったのだが)






その道中週刊誌を読んでいると、記事は“小沢独裁”だの“鳩山失速”の文字が並ぶ中“デフレ”による記事に目が止まった。



記事の末尾にはこう記されている。




“今、日本は歴史的な大転換期にいる。量から質へモノからヒトへ”




こう唱えている。





必然である。





皆気付くべきだ。

変わるなら今しかない。





まるで“安物買いの銭失い”を地でいっている日本。






気付いたとしても、心構えが必要だが。



安物買いに歯止めを加えるには、自らを制御しなければならない。






変えるのは、政治でもなければ企業でもない。




我々自身なのである。






頼ってはならない。






価値も自らが導き出すのだ。





そうすれば、自ずと価格は付いてくる。




デフレ如きに怯えるものではない。

いち人、いち独立

20091225095442
チベタンスカル(チベット僧侶の頭蓋骨を装飾した祭事品)に、農民へ来ていただいた。


オンマニペメホン







鳩山さんピンチですな。



イイじゃないか、税金をクスネたワケじゃなかろに。





大体、一国のリーダーが給料少なすぎ。




日本のトップなら、日本で一番給料もらってイイんじゃない?





使い切れないほど貰えばいい。



その代わり、すべて(政治資金も)は、その給料から賄うべき。






もらうだけもらっていれば、コスいパーティーとかやらずに済むざんしょ。





あれ!?前にも言ったかな?


※公務員数は半分にしなさい、何度も言うけど。






なんだか最近の日本政治家、見てるだけで小粒なのは明らか。




政治手腕以前に世論を楯にしたメディアに潰されてる。





政権も始まって間もない。




選んだは国民なんだから、ガマンガマン。






それより日本国民よ、いや世界の人々よ、政治に期待するより“自活”しようじゃないか!?








“いち人、いち独立”





コレだ!






国や組織に頼らず、ヒト一人一人が独立していれば悩むコトはない。





責任も自己責任。





自らの過ちは自らに還る。






いち人、いち独立






すなわち“農”の原点である。

Merry Christmas

20091224111051
夕べは横浜で、弾き叫びのイヴイヴでした。




AFR YOKOHAMA




イカしてた。









ずる賢い人へ、裏切った人へ、騙した人へ、権力にふんぞり返ってる人へ、見て見ぬフリをする人へ、ナメてる人へ、夢を蝕む人へ…





Merry Christmasをくらえ!!

テリトリー。

20091223093011
晴天続きだ。


穏やかである。






それにしても、腰がヤバい。




揉んでくれ~






昨日は取材攻勢だった。





ひとり、女子学生が来て話を聞きたいというので取材の合間に質問に答えた。



ふと気が付けば女子の姿はなく…




おいっ、スイーツの金払え!!





ったく!







いずれにしても、人に伝えることは大切だ。




伝えあう。





これだ。






まだまだ未熟な俺の言葉さえ聞きたいと願う人がいることに感謝したい。





農民カフェの農GARDENとはそう言う場所だ。






寂しい時、ツラい時、悲しい時、嬉しい時、不安な時、旅立ちの時…




ここに来て欲しい。





ナニもなくても構わない。





ナニかを求めているとき、きっとナニかを感じて帰るコトが出来る。





そう言う場所だ。





約束の場所だ。






新たなるテリトリーだ。

腰っ!

20091222100913
こ、腰が痛ッタタタ。




今まで、腰にキタことなど無かったが、やっちまったか!?





しかし泣き言言ってられない。

明日は、久しぶりの弾き叫びである。


AFR YOKOHAMA

0455346628








ところで…


タバコ税あがるようですな。



つーコトは、タバコも必然的に値上がりと。



デフレにあって、値上がり。




ハッキリ言えばタバコが売れようが売れまいが会社のJTは元専売公社だし、天下りだし、関係ねーか。





しかし、沖縄には内地にはないタバコの銘柄“うるま”とか“バイオレット”等があるが、なぜか!?



ま、イイや。






俺、タバコ吸わねーし。






だけど、飲食店はなぜに“酒”は売れるが“タバコ”は売れないのか!?






これでまた酒に増税が付いたら、飲食店はやっていけないだろうな。





だって、食事だけでしのいでる店なんてないからね。





酒売って元取ってるのが現状よ。





増税するならフェアにやって欲しいね。





いずれにしろ、無駄に使うなよ。





腰も…

働け働け!

20091221124320
TIBET TIBETの仏陀。




目の前で歌う青春アーケード“函館くん”と弾き叫んだ。





スッキリ。






さーて、農民行こう。




休民なのに。






働け働け!





月曜火曜水曜木曜…休む間もなく働け働け!




それが今の俺ROCK!



Yeah!

忙っ!

20091220124108
おしんかっ!




悪化。






悪いが今日は朝から忙しいので、のちほど!

長谷川防衛戦。

20091219115750
農民の小窓より。






夕べの長谷川穂積防衛戦。


完璧だね。




強い。



負ける気がしない。






具志堅以来か…






具志堅が防衛していたのは、俺が中学校の頃だった。



同時期、俺も協栄宇都宮ジムに通っていた。





3ヶ月に一度、具志堅の防衛戦はお袋と俺にとって、ささやかな楽しみだった。


決まって日曜日だったので、お袋も仕事は休み。




卓上には鉄板焼きの焼きそば。




ご馳走だ。





試合が始まれば、箸は止まる。





具志堅がラッシュをかければ奇声をあげて盛り上がった。






試合が終わる。

お袋と俺は、しばし余韻にひたるが、小さくため息をつくと、また冷め冷めとした生活に引き戻される。




また3ヶ月後か…





長谷川の鮮やかなKO劇は具志堅を彷彿させる。



いや、それ以上に強いだろう。





今もどこかで、俺のような少年が長谷川の試合に胸躍らせているだろう。





きっと…





生きろよ。

金の使い方。

20091218100742
痛っ!


アカギレ。




冬時の宿命。







日本航空(JAL)の破綻危機ね。



自業自得だろうけど、なんであんなに狭い日本に空港がひしめいてる!?




静岡とか、福島とか、意味判らんよ。




離島ならいざ知らず、どう考えても待ち時間入れたら電車の方が早いよな。

あくまでも東京から考えた場合よ。




地方と地方では利用者数からどんな飛行機飛ばしても赤字でしょ。





離島を覗いて日本に飛行場は10あれば十分じゃない?




札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、高知、広島、福岡、鹿児島。





コレくらいでイイでしょ。




政治家のエゴで作られたんじゃ、たまらんわな。





日本人て、本気で金の使い方ヘタだよね。





仕分けのスポーツ予算削減もね。




公務員の給料下げろよ。




夢無さ過ぎ。





一流は国がフォローすべきでしょ。





削減すべきは、君らじゃないの!?








1000億かけても、一流がもたらす経済効果は遥かにその上をいくだろうと思うよ。





人間を信じてないんだよな。






空港減らし、公務員給料カットしてから言いなよ。






少しは俺によこせ!




俺が仕掛けてる“非行少年就労支援”なんて、真っ先に仕分けられそう。




同じ非行(飛行)でも、片や国が借金肩代わり、片や一切援助なし。





よーし、俺が非行を飛行させてやる!





飛べ!

拝啓、俺は元気です。

20091217111525
無農薬スカル、そして農薬反対スカル。


いずれも農民BRANDオリジナルである。



かつて、コレほど明解なメッセージを持ったスカルがあっただろうか!?




シャレコウベは静かに訴えている!






昨夜も…連日、飲み過ぎ。





夕べのゲストはGDフリッカーズのジョーにミュージシャンであり実業家のダイナマイトトミー、それにニューロティカのあっちゃん。





賑やかに、その後南口の“TIBET TIBET”へと流れていった。






ゲストと言えば、先日はコヤマドライビングスクールの社長夫妻も来農して下さった。




コヤマドライビングには農民カフェ開店において力強い協力をしてもらっている。





旅に出れば、地域の仲間たちが助けてくれる。






ひとりではやり切れません。






実に実に、恵まれた人生だ。






生まれて良かった!






生きていて良かった!






今日は東京の親父“仲畑貴志”殿に空米を贈ろう。





元気かな?





元気でしょ。






俺は元気です。

学校。

20091216111518
アイタタっ…


なぜか腰にキタっ!



二日酔いです。




夕べはスペイン人のラケルとバイクショップの本宮さんと“チベ呑み”





日本の大学に通うラケルが言ってた、日本の学校は最悪だって。




日本の学生は勉強じゃなくて出席を取りに行ってると。




なら、なんで日本の学校行くの!?と、言いたくもなるが。



そうだよなー、とも思う。





小学校なんてホント最低だな。



今さらゆとり教育やめて詰め込み授業が始まったんだってさ。



オトナの都合でポンポン方針変えられたんじゃ、子どもはついてイケないわな、と言うよりワケ判らん。




それに大学には本当に学びたい人間がどれだけ通っているのか!?



ただ、キャリアが欲しいだけではないか!?



四十、五十過ぎて学びたくても、行きづらいよな。



欧米のように、入口は広げて卒業のハードルを上げた方がイイんじゃないか!?




天才も生まれにくいよな。



まず、学校には勉強以前に不自然な規則や団体ルールがあるから、才能発揮する前に潰されるね。



いずれにしても、日本の学校は崩壊寸前だな。


行方を見失ってるよ。






あー、伝えたいコト山ほどあるよ。



学校と言う存在は可能性スゴくあるのに、もったいないな。



寺子屋でも開かな。





楽しいね。





育てるってイイよね。





もったいない。





廃校も欲しいな。

ニューヨーク

20091215093755
農民の小窓にスターバックス。



ニューヨーク思い出すな…。




JACK KNIFE




もう15年も前だ。





ニューヨークはイーストビレッジのアパートメント。




部屋はバカでかく、リビングにはステージがあった。





俺たちはココに住み込み、毎日ライブに明け暮れた。


1日7ステージなんて時もあった。




ワシントンスクエアパークでのストリートパフォーマンスが拠点だ。








朝、目覚めると、その当時日本には未上陸のスターバックスへ繰り出し、珈琲とマフィンを購入。



道端に座り込んで食っていた。




ニューヨークの摩天楼上空は真っ青な空。




トンプキンススクエアから、セントマークス、そしてNYU。


ワシントンスクエアを横切り、グリニッジビレッジへ。


最後は100年以上続く、大好きな“カフェ・レジオ”でカプチーノを飲む。



風が心地よく、空は見たこともなく青かった。







道向こうからは「Hey JACK KNIFE!」

と声を掛けられ、ちょっとした人気者だった。






日本へ帰国してすぐ、三軒茶屋に店を作った。




名前は“BROOKLYN”





東京にニューヨークを作りたかった。






それが今に繋がっている。




不思議なものだ。






この積み重ねで、近い将来ニューヨークに店を出そうとも考えている。




ニューヨークに帰るのだ。





俺は最初から狙っていた。




ニューヨークへ戻る!と。






今でも、乾いた風が吹くたびにココロがザワツく。





ニューヨークの気配を感じる。

人生音楽。

20091214125251
夕べの農民カフェは激しかった。



しかし、一晩明けるとスッキリ。




農民の魔法だ。







今年もあと半月。




濃かったね。



2009



上京して25年。






やっと、人生に深みが出てきたような気がする。






しかし、ケジメは音楽で叫びでつけたいね。








それでなけりゃ、俺じゃない。







農業も店も旅も、出会いも…


これすべて音楽と言う接着剤が、磁石があったから結びついたんだ。





スタイルとか、見栄えとか、そんなんじゃなく、生き様としての音楽。





農民カフェの小窓から外を眺めているとつくづく思う。


傍らにはiPodから流れるサウンド。




下北沢に居ながら、瞑想の中で世界中を旅してる。




あー、音楽に出会えて本当に良かった。





そう思う。




音と共に無限の景色がフラッシュバックする。





銀次郎と走った空へと続く道。


ニューヨークのカフェ、天空のヒマラヤ、サルディーニャの海…





たまらんね。





生きてるね。






人生はスゴい!





その人生に輝きをもたらしてくれた音楽に感謝。

ホっといて!!

20091213110756
カラス。





カラス…ではない“鳩”が、ピンチらしい。



忙しいね日本人は。




まだ始まって数ヶ月でしょ。





ジックリ見守ってやれよ。





政権をひっくり返したのは選挙によるものなのだから、結局自分たちで選んだんじゃないか!




半年やそこらで何ができるものか!?





4年は耐えないと。




メディアに振り回されすぎ。





すべての問題は今に始まったコトではないわけだから、ある意味責任転換しているようなモノ。



悪いヤツはとっくに引退してるか死んでるかだろ!?





ツケを払わされてるんだよ。



今までは戦争でチャラになったが、そうはイカない。



ならばどうする?




そのどうする、を一番考えなきゃならないのは我々でしょ。




給付金とか要らんだろ!





俺なら、こう言うけどね。





ホっといて!!

弾き叫び!

20091212092822
農民カフェの庭デッキは嵐の後の如し。



それにしても「坂の上の雲」の一節「単純明快に生きろ!」

響きますが、難しいですな…と言うよりは無理だ!




そんなオレでも「単純明快」な時がある。



弾き叫んでいる時だ。





昨日も下北沢南口店TIBET TIBETにてカラスを2~3羽連れて弾き叫んだ。



この時ばかりは和気優、単純明快です。





弾き叫び人生。





コレにつきる。





叫日は12月27日です。




TIBETに来れない人は
12月29日衛星BSJにて15時35分より和気優弾き叫びロード完全版再放映です。




それでも足りなければ、農民カフェに来い!
プロフィール

和気優

Author:和気優
バイクに跨りギターを背負って、日本中の少年院
を“生きろ!生きろ!”と弾き叫ぶ!

未だに、ガキの頃を思い返すと悔しくて涙が出る
便所にひとりで行くのが恐くてネショベン垂れた
親戚は冷たかった
毎日夕方、バスの停留所でずっと待った
誰でもいい、誰かが俺を迎えに来てくれる事を
親父よ、お袋よ、なぜだ?
どこからか流れてくるステレオの音
泣きながらその音を聴いてると、優しい気持ちになれた
いつからか、俺は大人と言う、つまらん時代を迎えた
そして10年前、中学時代の仲間が犯した殺人事件
俺は手探りで旅に出る
歌いながら、同じ様な目をした少年の所へ
その切っ掛けが与えてくれた答えを見つけるまで
走り続けるしかない

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