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再々再度益子へ。



なんと気持ちのイイ朝か。



新天地“益子”へ向かう。




今年に入って何度出かけているだろう?



ソレだけの場所だからだ。




今日は測量と農園巡り。



点と点が線で結ばれる日も近い。
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動き出す。



野菜不足を補う農民BRAND商品。


農民カフェの露地マーケットも野菜がないと寂しい限りである。




さて、農とは生き方、表現であると常々言ってはいるが、まさにソレが近付いている。



明日、新天地益子へ行くが、いよいよ具体化する。



まずは益子における農の巨匠たちから禅菜(有機野菜)を集荷、分けていただく段取りをつける。



次に新天地休耕田の棚田を甦らせる。




そして、民家をリノベーションし、ダイニング兼ゲストハウスとして機能させる。



最後に“山”の開拓だ。



沢を整地し、山菜の所在を確かめながら路を築き、猪を捕獲する。




その極めつけは“ステージ”である。





フジロックなど問題にならぬ、音の聖地を造る。




コレは使命だ。





フィールドオブドリームスのような、天からの“使命”である。





そう、俺にはヤるべきコトが確かにある。

爺ちゃんの血。



この靖国の札に拍するたび、爺ちゃんに会いたいと思う。




沖縄で戦死した爺ちゃん。



死んだ親父の父親だ。






辛いとき、泣きたくなるとき、爺ちゃんはなんて言うだろう?と考える。




俺が生まれる20年前に、沖縄の砂となった爺ちゃん。



しかし、紛れもなく俺の血は爺ちゃんの血だ。






疼く、疼く…





百姓だった爺ちゃん。





俺も百姓に戻ってきたよ。





銃をクワに変えて。





戦って行くぜ!

ヒッピー逝く。



和気優、ひとつの道しるべであり、世界のヒッピーマスター“PON”こと“山田塊也”

逝きました。


4年ほど前、飛騨の位山で会った。



酸素ボンベを引きながら山から降りてくる姿に鳥肌がたったことを覚えている。


感じる方は“アイアムヒッピー”を読むといい。



シャンティ。

進め、農民!



空田のあぜを直すために購入したスコップ。



結局使わず終い。




まーイイ。






また、寒い。



雨が降る。




しかし、立ち止まってはいられない。


ゴールデンウイークを控えて、明日は農民カフェ工事、金曜日は新天地“益子”明けて5月10日は田植え、その間に弾き叫びライブもある。





なるようにしかならない。


だが、なるようにしなければ、なることもならずに終わる。


なせばなる。



なさねばならぬ。





なる、なる。





進め、農民!

農民プロジェクト。


いい天気だ。


農民カフェのバルコニーでパソコン作業中。

画像は一昨日の大阪富田の仲間たち。



さて、農民プロジェクトの解説最終章は…



具体的に説明しよう。


今、農民カフェがある。
下北沢には他にTIBET TIBET、Lotus cafeがある。

禅菜(俺たちが扱う全国から届く仲間たちの育てた有機無農薬野菜のコト)がある。

そして、自分たちで無農薬米を育てている。


そのすべて、自ら消費できる。

自立自活している。


だから、胸を張って世の中にメッセージできる。

さらに、新天地“益子”と出会った。

その場所には、棚田(現在は休耕田だが)があり、畑があり、沢が流れ、家がある。

今すぐ機能(帰農)できる。

その新天地を甦らせ、東京と結ぶ。

点と点が線となる瞬間だ。

これぞ、農民プロジェクトの第一歩!

揺るぎない自立自活。

そして、次には同じ仕組みで全国に農民プロジェクトを配置する。

日本中、いや世界中に農民カフェや新天地の様な農園とカフェダイニングとゲストハウスがひとつとなった点を生み出す。


その点が線となり、面となる。


そこを“人”が行き来し、物産が流れ、ミュージシャンやアーティストがツアーする。


訪ねる者にリスクを背負わせることなく迎え入れ、パートナーとして繋がりあう。



農に言語は必要ない。


“生きる”を世界が共有し、繋がりあう。


国境も人種も越え、お互いをリスペクトしあい、銃をクワに変え、大地に振り下ろす。


種を蒔き、水をやり、育て収穫する。


独り占めすることなく、分け合い、さらに繋がる。


そして、また“生きる”


世の中の不正に屈することなく“生きる”




己に屈することなく“生きる”



振り下ろすひとクワひとクワに表れる美しさと強さが物語る。



世界に。



農民プロジェクト。



今、立ち上がるのだ!

同和と差別。



素晴らしい日曜日。


笑いなさい、和気優。



無理。





昨日の大阪は摂津富田(せっつとんだ)にて、富田ふれ愛義塾主催、弾き叫び!



良かったです。



同和問題や差別で揺れる地域だが、仲間たちがまるで兄弟家族のように手を取り合い助け合っている姿が新鮮だった。


こんな気持ちは久しぶりだと感じた。


オープニングはダウン症の少年がひとりで叩く太鼓から始まる。


その姿に圧倒された。


そして、地元ダンスユニットによるブレイクダンス。


手作りのビデオ編集による富田ダイアリー。


さらに、ファットボーイによる、歌のワンマンショー!会場は大うけ。



そして和気優の弾き叫び。



地域の少年少女たちのイキイキとした表情が素敵だった(イケメンイケジョ揃いにビックリ!)



それを束ねる代表の畠山くん。


彼とは二年ほど前に、和歌山のセミナーで一緒になった。


今回で六回目と言う「芽」と名付けられたイベントは若者たちに差別や同和をより客観的に意識するために始まっている。
その地域において、何が起きているか!?
また、自分たちがその立場で何が出来るのか!?


表現し自問自答する。



こうしてカタチにする難しさを俺は良く知っている。


そこを実践しているのが嬉しい。




次は是非下北沢においでいただこう。



最高でした。

大阪で“生き叫び”



あーっ!

早く銀次郎と旅立ちたい!





大阪に向かっている。


新幹線で。


今日は摂津富田の“富田ふれあい義塾”での弾き叫び。

事情を抱えた少年たちをサポート支援する場所である。



いつもの和気優らしい弾き叫びでイケそうだ。




それにしても夕べは飲み過ぎた。


5月10日の流山空田における田植えに向けて“百姓一揆”決起集会。

熱く議論を交わした。



燃えるのはイイ!



泣くも良し。



いつも笑顔で楽しく…

そんなんいらん。



燃えたぎる、煮えたぎる。


ギラギラして、狂おしいばかりの情熱!


そんなヤツを待っている。


生きる!


生きる!


生きて、生きて、生きる!
言い切る!



スッキリしようぜ!

雨空に感謝の祈りを。



ひたすら冷たく、霧のような雨がまとわりつく。



今日は宮城の登米から農園NOAの高橋君たちが来農。




豆乳の話を少々、農民BRANDの話を少々、田んぼの話を少々、と結果たくさんの話をした。



世田谷の重鎮たちも。



田植えがしたいと言う若者も。



益子へ行きたいと言う老人も。



まったく素敵な仲間たちが集まる農民カフェになったものだ。




感謝にたえない。




この場所をつないでくれた人たちへ、理解ある大家さんへ、世界の農民へ。



雨の向こうの春へ。




感謝の祈りを送ります。

面接と言う名のワンマンライブ!



冷たい雨。


庭のデッキには、散った桜と冬の雨が…



気温差15度。



信じられます!?




参るな、この気温差。




思わせぶり。






太陽よ!



孤独な太陽よ!




照らせ!



ジリジリと剥き出しのココロを焦がしてくれ!









さて、今日は面接2人。




昨日も面接。





俺の場合、面接とは名ばかり。






面接と言う、圧倒的有利な立場で吐きまくる、独演会である!



ナハハ。



スゴいよ。





面接と言う名のワンマンライブ!






ビッシリ、30分から1時間。



吠えます。





「ウチで働くなら、生活変えなさい…家賃いくら?…高すぎる!家賃払うために働くわけ?…やりたいコトなぜガマンする?…あっという間に人生終わってしまうぜ!云々と…」



中には泣き出す者もいる。



当然だ。



ココロにはびこった毒をら吐き出すためには苦しむものさ。




だって可哀相だもん。



若いのに、このまま社会の奴隷となって生きるなんて見ていられない。



お前たちが気付き、変えていくんだ!




主役はお前らだぞ!





そんなこんなの1時間。






弾き叫びならぬ、叫び叫びは終わる。




面接と言う名のワンマンライブ。




止められません。

改めて和気優です。

waki.jpg


下北沢経済新聞

にてコラム「和気優特集」です。

和気優特集

少年院ラッパー、叫ぶ!



少々見づらいが、下北沢駅高架下で叫ぶ“少年院ラッパー・ユウタロウ”

夕べ、俺に見て欲しいと機材を引いて千葉からやってきた。


パフォーマンス的にはいろ(注文付けたいところは)いろあるが、何よりその行為にエールを送りたい!

ブラボー!



別れ際、次に会うまでに100回のステージをこなせと宿題を出しておいた。


空田の田植えには参加予定だ。





ワクワクするねー。




永遠の不良でいてくれよ。

農民プロジェクト解説その4


長っ!



宇都宮出身、通称“キイチ”



休民の農民カフェに登場の、少々ヌケた頑固モノ。





さて、農民プロジェクトだが、一分一秒でも無駄な人生を送りたくなければ、コレ始めるべきである。




コンビニやファミレスなど時間の切り売りアルバイトで人生の浪費をするのがイイか!?




100%自分の為に“生きる”がイイか!?





農民プロジェクトを一言で言うなら「人生の自給自足」である。





寝泊まりの場所があり、朝から農作業。


つまり、自分で食う分は、自分で作る。



夕からはヤりたいコトに精を出す。




創作に励む者もいれば、今日1日の成果を眺めながら、くつろぐ者もいる。




しかし、それは孤立ではない。

押し付けでもない。




地域にシッカリ根付き、先駆者たちに敬意を払い、教えを請いながら、経験するのだ。





自然の中に在るが、東京など大都会と直結している。



日本中、世界中に価値観を共有できる拠点があり、いつでも行き来できる。



コレが農民プロジェクトのカタチだ。



では次に、具体的にどのようにプロジェクトが成り立つのか!?


解説しよう。



次回。

宇宙と繋がる日。



晴れ晴れだ。


気持ちも晴れる。





やはり人間は地球に生かされている。

いや宇宙に。





農とは、宇宙を感じるコトである。




“生きる”は宇宙と繋がるコトでもある。



今日のこの日に感謝するコトとしよう。


嫌な予感。



おーっ!銀次郎!



車検の為、一時入院です。




しかし、雪とはね。




仲間の農家も困惑している。





オマケにアイスランドでの火山による灰でヨーロッパ中の空港閉鎖。




灰が空に浮遊するコトにより、日照不足も懸念される。




もっともダメージを受けるのは農作物である。






嫌な予感がする。





しかし受け入れなければならない。



いざと言うとき、届くべき所に作物が届きますように。




世の子どもたちが飢えたりしないように。




オトナたちが妙な工作をしないように。




祈るばかりだ。

少年院ゲスト。



少年院ラッパー“ユータロー”が持ってきた自主CD



なんだ!?


サブ過ぎる!!



温暖化カモーン!



太陽はどこ行った!?


春はどこへ消えた!?





それはそうと、夕べは素晴らしきゲストが来農。


熊本の児童自立支援施設“清水が丘学園”から福岡少年院、人吉農芸学院を渡り歩いた“ユータロー”が訪れてくれた。


和気優の“少年院ロックシンガー”を片手に「会いに来ました!」と。



今、彼は千葉に住みラップを叫び、出来ることならラップで少年院を廻りたいと言う。


素晴らしいじゃないか!!


集まれ愚連隊!



百姓一揆!

キャベツ300円が高いんか!



また雨だ。



しかも異常に寒い。




コレは百姓泣かせだな。




大阪から帰京し、何気なくニュースに目をやれば、ナニナニ、野菜が高騰?


報道では、さも消費者の家計を追い詰めている風なコメントを発している。

消費者も消費者で、取材に応えるおばちゃんいわく
「野菜高いわよ~キャベツがひとつ300円だもの!」
悲鳴にも似た叫びで…



・・・オイッ!




なんか?


キャベツが300円になると生きてイケんのんか!?

キャベツ300円が生死の境か!?




大袈裟過ぎる。




食べることだぜ。




物資が消えて無くなるワケやないで!




価格で言ったらもっとくだらなく高いもの沢山あるやないか!?



それをキャベツが300円になったからと言って、大騒ぎし過ぎやで!


ウチの禅菜(農民カフェで売っている有機野菜)なんて、キャベツひとつ500円や!!


文句あるんか!?



いちばん泣いているのは農家です。



価格は市場が勝手に操作しているもの。


その証拠に、農民カフェで扱っている禅菜に、価格変動はほとんどない。


その分、この読めない気候に農家たちが苦心しているのだ。



エエかオバチャンたち!



濁ったメンタマよーく洗って世の中直視しなさい。


価格は市場が勝手にコントロールしているもの。


それがイヤなら、農家を探して直接取り引きしなさい。



その代わり、責任を持って付き合って下さいよ。


買ったり、買わなかったり、農とはそう言うものではないのだ!



生き方です。



スタイルです。



それがいやなら、文句言わずスーパーで買ってなさい。




そして改めて言います。



農家は必死です。




キャベツひとつ300円で足りる作業ではない。




文句は自分自身に言うべきだ。



キャベツが家計を追い詰めているとはまったく思いません!



ハッキリと!

農民プロジェクト解説その3



新幹線にて帰京中。




さて、農民プロジェクト解説その3…だが。


前回は現世代による社会的矛盾と格差を説明した。


ではどの様にすれば、その矛盾からの脱却が可能か!?





シェアと言う言葉を使ったが、ソレは綺麗事ではない。




引退した世代の人々が、若い世代にキッカケやチャンスを分け与える。

老後の心配に怯えて、金も権利も重い扉の奥に仕舞い込むのではなくて、分け合う寛容なココロを持っていただきたい。


前述したが、若くして社会の奴隷と化し、生活に喘いでいるのが自分の子どもであったら、そのままには出来ないだろう。

きっと、救いの手を差し伸べるはずだ。




そして、若い世代は稼いだ金を100%自分自身に投資するべきだ。



行ってみたい国があるだろう。

観てみたい景色があるだろう。

会いたい人が居るだろう。

食べてみたいモノがあるだろう。





そのすべて、叶えて感じるべきだ。




ある人は、甘やかせすぎだと言うだろう。


しかしそれは、若者を信じなさすぎると言うことだ。


その自己投資による経験が必ず熟す時が来る。



今の世代は、あまりにも経験が足りない。




ミュージシャンにも言える。




ノルマを払ってライブハウスに出てるようじゃ話にならん。



家賃を貢いでる話とたいして変わらない。



ミュージシャンがメシを喰えずに、なぜライブハウスサイドがメシを喰えるのか!?



音楽やるのに音響や照明がそれほど必要なのだろうか!?



まるで、デカいカラオケスタジオみたいだ。




もっと旅(ツアー)に出て、様々な場所で音を奏でるべきだ。




和気優弾き叫びツアーに場所の限定はない。


まず、少年院で弾き叫んでいる。



バーや居酒屋で弾き叫んでいる。



キャバクラで弾き叫んでいる。



寺で弾き叫んでいる。



酒蔵で弾き叫んでいる。



銭湯で弾き叫んでいる。



お茶の間で弾き叫んでいる。



路上で弾き叫んでいる…





話がそれたが、積極的に経験すべきだ。




その経験からくる人との出会いが人生を豊かにするのだ。




我々は、そのチャンスキッカケを分け合わなければならない。




そして、農民プロジェクトの本題に入る。







次回に続く。

農民カフェ大阪支店!?



大阪弾き叫び会場“マヒナ”にて、農民BRANDに身をまとった浪速百姓を発見。



確実に“農”の生き様は広がっている。


嬉しい限りである。




夕べは楽しかった。



判ってるね!!

と言う人々が集い、無駄な説明も不要の大阪ナイトだった。



KAJAさん、ちゅうさん、素敵な夜をありがとう。



今日はサンホールでの弾き叫び。





農民カフェ大阪支店の下見も兼ねて、街を楽しもう。

農民プロジェクト解説その2



また冬に戻った氷雨の大阪路である。



さて農民プロジェクトの解説であるが、核心的理論からメッセージする。


農から、少々逸脱しているかに聞こえるが、最後まで辿れば核心であることがハッキリ見えるはずだ。




今や日本社会には世代の逆三角形の構図が出来ている。




社会的に権利権力、及び資産や年金までをも牛耳る団塊の世代。


ココがもっとも人口が多い。


逆に10代20代の平成世代は極端に少ない。


社会の構図からすれば、もっとも金と権利を持ち、人口の比率も高い団塊世代を金も権利も持たず、且つ人口の少ない非力な平成世代がそれを支える。


資産もあり土地や家を所有し、多額な退職金を手に入た富裕層の為に、夢も描けず必死に彼らに支払う年金を納め続ける若生活。


しかも若手ひとりで、隠居した人たちを3人4人と支えている図式がハッキリと見て取れる。



若き世代よ。



さあ、どうする。




東京に居れば給料15万円くらいしか貰ってないのに、家賃7万円8万円の部屋を借りている盲者がたくさん居る。


しかも、家賃を貢ぐ相手は先に述べた権利権力、資産、年金までもらい、生産力のない人たちなのだ。



どう感じる?




と言うか、気付きもしなかったかい?




俺が言いたいのは、富裕層に対する攻撃ではなくて、お互いに生活に必死になるあまり、客観的に自分のポジションを確認出来ないが為に起きている自己中的価値観を変えたいのだ。


すべてのモノやコトは、確保維持するのではなく、分け合うものなのだ。


シェアする。




力や資産をもつオトナたちが、若い子どもたちにチャンスきっかけをシェアし、バックアップする。


これが引退したモノのツトメではないだろうか!?





まず、この理念を念頭に置き、農民プロジェクトの話を進める。



続きはまた明日。
プロフィール

和気優

Author:和気優
バイクに跨りギターを背負って、日本中の少年院
を“生きろ!生きろ!”と弾き叫ぶ!

未だに、ガキの頃を思い返すと悔しくて涙が出る
便所にひとりで行くのが恐くてネショベン垂れた
親戚は冷たかった
毎日夕方、バスの停留所でずっと待った
誰でもいい、誰かが俺を迎えに来てくれる事を
親父よ、お袋よ、なぜだ?
どこからか流れてくるステレオの音
泣きながらその音を聴いてると、優しい気持ちになれた
いつからか、俺は大人と言う、つまらん時代を迎えた
そして10年前、中学時代の仲間が犯した殺人事件
俺は手探りで旅に出る
歌いながら、同じ様な目をした少年の所へ
その切っ掛けが与えてくれた答えを見つけるまで
走り続けるしかない

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