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iPhone4

iPhone4でのブログ更新を試しているが、出来ん!

なんなの?

なんとかしてiPhone4をマスターして、ツアーのリアルタイム画像を流したいのだが、いかにすれば?

誰か教えてくれ!

ところで、少年院隊の連は頑張っている。

毎日8時頃には農民カフェに来て店開け準備を必死でこなしている。

いいぞ!

今ままで、見た事のない世界を見せてやるからな。

頑張れ!
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土砂降り空田。

雨の空田草刈り。

空田集合


土砂降りの中、少年院組のユウタロウと連も頑張ってやってくれた。

特にユウタロウは草刈りから本領発揮で、お陰で空田の稲穂は力強く育っていた。

帰りは恒例のラーメン&ビール(連はコーラ)

お前たちは本当に最高!

お疲れさん。

またよろしくな。

夏休み。

農民カフェスタッフで、東京の聖地へデイキャンプに繰り出した。

P7270007.jpg

ココは俺の知る、秘密の聖地。

写真はアンチとダイゴ。

ユウタロウと連の少年院組も連れて川遊び。

楽しかった。

最後は5mの滝壺ダイヴ!

夏休みだ!

また今日から頑張ろう。

仕事始め。


ひとしきり雨が降る。



虹がでそうな空。



連が仕事に入り、店の準備を手伝っている。



農民カフェの仕事は様々な要素を持つ。



接客もあれば、キッチンもある。洗い場や露地マーケット、果ては農園まで。


仕事作業は多様だ。



店開けや店閉めも大切な仕事だ。



掃除に整理整頓。




基本中の基本。





どこまで出来るか?ではなくて、ちゃんとやってもらう。




そして、評価してあげたい。





それが大切な一歩。






必要であること。





それを感じてもらいたい。

少年院の少年。


農民ストリートを見守る農民女神。







今日“連”と一年半振りに会った。



16歳。




少年院を出て俺のところへ帰ってきた。





明日から農民で働く。




何より、俺はフツフツと生き甲斐を感じている。




連の姿を見て、何も感じない奴は人間ではない。



弱い。



弱すぎる。




俺は感じた。






お前が、ココに一分の居所を感じたなら、それだけで意味がある。





そう、感じてた。




16歳。

少年院弾き叫びバイクツアーファイナル

和気優

少年院ツアーファイナルが決定!

チケットプレイガイド発売は8/14から。
TIBET TIBET/Lotus cafe/農民カフェでは先行発売中!


少年院弾き叫びバイクツアー2010ファイナル
「生きて帰れたらココ☟で会おうぜ!」
10月17日 日曜日 下北沢Daisy Bar
OPEN19:00 START20:00 ¥2500/3000
03(3421)0847 ゲスト多数
地図は下記に表記
ローソンチケット発売:8/14(土)
ローソンチケット 0570-00-0777 Lコード予約
http://l-tike.com
イープラス http://eee.eplus.co.jp DaisyBar店頭

http://www.you-waki.com
http://ameblo.jp/you-waki


朝練。



朝練。



時間がないので、午前中にツアーリハーサル。


何より死のロード本番さながらに、締め切った店内で己を痛めつける。



毎回1kgは痩せるな。




徐々にあの感覚が甦る。




ぞくぞくくる。




旅は目の前だ。

俺100%!


殺風景な景観に花を添えるが如くチベタンタルチョ。




大事な時、晴れる確率9割。



改札を抜け、ホームに下りると同時に電車の来る確率7割。



旅先で将来を左右する出会い100%。




会いたいと願ってると会える確率100%。



行きたいと思う場所へ行ける確率100%。




ラッキーライフ。




いやいや、信じるコトの大切さを説いている。




不可能はない。




出来る自分を信じるのみ。





TRUST ME TRUST YOU

ちゃんとしろ!


今日から3日間和装の農民カフェ。



かなり夏バテ気味だ。


暑すぎる。



こりゃあ今年はいろんな意味でヤバいかもな。





気温が上がっても、一向に利益は上がらない!



なぜだ?




細部まで調べてみれば、アラはあるある。



コレじゃ利益上がるわけない。



経営者として失格の領域だ。



現場にばかり気を取られていたが、抜本的に経理上のやりくりを立て直さなければ大変だわ。




バカ正直にやりすぎ?


いやいやバカ正直でイイじゃない。




ただ、締めるところ締めとけの話だ。





ちゃんとしなけりゃ。





これも“自立自活”の農のひとつなんだから。




ね。





百姓との付き合いは継続が大切。



有機を勇気に、続けるためには、キチンとしなけりゃ、、、な、和気さん。

1周年。


農民カフェ1周年。


突っ走った。



何より、無事2年目を迎えられるコトに感謝したい。



農民カフェ。

栗城史多


まったく夏だ!




結局今年の梅雨は空梅雨(関東では)だった。




稲が心配だ。






昨夜はTIBET TIBETに引きこもりから世界のアルピニストへ!の「栗城史多」さんがゲスト。



和気優デザインのチベットツナギをプレゼント。



彼からはオリジナルTシャツをいただいた。




8月にはエベレストだそうだ。




弾き叫びの空から成功を祈ろう!




パワー貰った。




タシデレ、タシデレ。

夏の江頭。


江頭ストラップゲット!




夕べはテレビ東京プロデューサー梅ちゃんがゲスト。


今夜、彼がプロデュースする番組がBSJで放送される。



引きこもりから世界の頂を制覇するアルピニストの青年に同行したドキュメンタリー。



夜8時から、ぜひご覧あれ!




少年院ツアーも同行したいと言ってくれてる。



また、あの命がけツアーが始まる。



バイク銀次郎(SR400カスタム)に跨り、ギターを背負って、昼は少年院や児童自立支援施設を弾き叫び、夜は街々のバーやクラブで弾き叫ぶ旅。


死亡率50%



大袈裟ではない。




生き死にの旅。



そしてまた、俺はオレに会いに行く。





夏が暑くなってきた!

滅びる世界。


ある晴れた空の下、俺はそこにいる。


雨で苦しむ人がいる。


だけど、空は晴れている。


ココロの梅雨は明けないだろう。




家畜に苦しむ人がいる。



いずれにしても殺される家畜もいる。



それでも下北沢の空は晴れている。



毎日どこかは晴れ、どこかは雨。


誰かが楽をすれば、誰かが苦しむ。


誰かが儲かれば、誰かが損をする。


ダイアモンドを掘り起こす国には大量のゴミをあさる子どもたち。


作りすぎた兵器を売りさばく商人。


ロシアのピストルに撃たれて死ぬインド人もいる。





シェアなき世界。



滅びる世界。

俺バー。

屋台が完成し、6年ぶりに「俺バー」が開かれる。

日時は不定期だが、下北沢の何処の路地でほんわり灯っているはず。

P7100034.jpg


これが夢だった。

店舗を作っておいて逆さまな話だが、屋台が夢だった。

あとは、下北沢がどこまでコレを許容できるかだ。

とにもかくにも、やってみなければ判らない。

「まず、ヤル」

店を出すのが「夢」ではない、作ってから夢を見るのだ。

パッとしない。

なんだかな。

パッとしない、、、、時もある、、、よな。

今、自分は人生のどんな場面に出くわしているのか?

よく見極めないと。

あきらめない。

ただひたすらに、あきらめない。

俺を支えるのはそのひとつだけ。

ココロ晴れ。


ココロ晴れるとはこのこと。


怖いものはない。

農民屋台がゆく。

小田急の踏切につかまる事1時間。

故障かなんかしらんが、お陰で屋台の周りは人だかり。

屋台

怪我の功名か!?

夕べは大阪から来た猫娘「まちゅこけ」のチベットライヴ。

男どもを手玉に取り盛り上がった。



しかし、小田急線が踏切を上げないだけで下北沢の人の流れが変わるとは、路線恐るべし…つーか大迷惑!!


踏切前で押し寄せる人ごみにも、静かに見守る日本人は良い子だね。

よしよし。

踊る農民!

7月19日は農民カフェ1周年である。

頑張った!!

そこで「踊る農民」である。
農民カフェ1周年その1小



農民カフェ1周年は1周年として、農民カフェにて「農民浴衣でお出迎え」と称し企画するが、
裏企画として「踊る農民/農民DISCO」なのだ!

TIBET TIBETにて7月19日トランス農民が見れるであろう、恐ろしや!

携帯セズ。

喜連川で見た景色。

P7070011.jpg


極楽か!?



携帯(電話)を捨てた。


シンプルに考えよう。


そう思った。

益子へカエル(帰る)

益子のカエル。

P7070016.jpg


きゃわいい。

証拠にもなくまた益子へ参上、と言うより益子へカエル(帰る)

古木さんの案内のもと、栃木県喜連川(いつも少年院弾き叫びライブをする街)に食品加工工場を見学し、益子へ。

以前からお世話になっていた益子城内坂の一壷天店主「オオツカ」さんも登場で賑やかしげに、前回知り合った白兵衛さん宅へ。

その後、有機豆富屋「豆三(まめぞう)」にて商談。

最後は下野新聞社のインタビュー。

昨日も走った。

いつもながら、益子の古木さんにはお世話になりっぱなしである。

そろそろ、決めなくてはならない。

古木さんに案内させてばかりでは、よろしくない。

次に益子へ行くときは、作業に取りかかるときである。

益子プロジェクト。
プロフィール

和気優

Author:和気優
バイクに跨りギターを背負って、日本中の少年院
を“生きろ!生きろ!”と弾き叫ぶ!

未だに、ガキの頃を思い返すと悔しくて涙が出る
便所にひとりで行くのが恐くてネショベン垂れた
親戚は冷たかった
毎日夕方、バスの停留所でずっと待った
誰でもいい、誰かが俺を迎えに来てくれる事を
親父よ、お袋よ、なぜだ?
どこからか流れてくるステレオの音
泣きながらその音を聴いてると、優しい気持ちになれた
いつからか、俺は大人と言う、つまらん時代を迎えた
そして10年前、中学時代の仲間が犯した殺人事件
俺は手探りで旅に出る
歌いながら、同じ様な目をした少年の所へ
その切っ掛けが与えてくれた答えを見つけるまで
走り続けるしかない

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